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(目次)バフェットの主要記事

<バフェットからの手紙>へ
<バフェットからの手紙 - (付録)企業年金制度について>へ
<ネブラスカ大学記念講演>へ

<バフェットからの手紙>
分類項目「株主のみなさんへ」に含まれるもののうち、バークシャー・ハサウェイの会長ウォーレン・バフェットによるレターを取り上げた投稿です。なお1950-60年代のレターはバークシャー名義ではなく、彼が設立していたパートナーシップ時代のものです。

[1957年度] ポートフォリオの現金比率
[1961年度] 若かった頃の株式ポートフォリオ構成比率
[1975年度] わたしも含み損だった頃
[1978年度] 織物事業の資本回転率が悪い理由
[〃] バークシャー・ハサウェイの夜明け
[1979年度] EPSより大切な指標
[1980年度] ピュグマリオンとなりたい
[〃] 自社株買いの例、GEICO
[1982年度] 市場は自ら助くる者を助く
[1984年度] 自社株買いについて
[1987年度] 最高のリターンをあげているビジネス
[1989年度] 株価があちこちで下がってきたら思い出すこと
[1991年度] 「フランチャイズ」と「ビジネス」の違い
[1992年度] やることがありません
[1993年度] 投資家が見極めるべき5項目
[1995年度] コンサル会社のご託宣
[〃] 海賊船に乗り込もう
[1996年度] 冒険はすばらしいものだと思いますが
[1997年度] ガーガー鳴くアヒル
[2002年度] 少し先のことさえ、わかりません
[〃] わたしがお手本としている人
[2009年度] 自動車、航空機、テレビ。何が共通しますか
[2011年度] 株主のみなさんへ
[〃] 今年も反省します
[〃] ゴールドや債券よりも株式がよい理由
[2012年度] (1)100年間はぐっすり眠れる
[〃] (2)みんなで走ろう
[〃] (3)配当政策について(1/3)
[〃] (3)配当政策について(2/3)
[〃] (3)配当政策について(3/3)
[2013年度] 投資に関するわたしからの助言(1)
[〃] 投資に関するわたしからの助言(2)
[〃] 投資に関するわたしからの助言(3)
[〃] またしてもやってしまいました
[〃] 無形資産の償却費について
[〃] (付録)内部留保について
[2014年度] (1)これから50年間のバークシャー(前)
[〃] (2)これから50年間のバークシャー(後)
[〃] (3)バークシャーの経営を始めた頃(前)
[〃] (4)バークシャーの経営を始めた頃(後)
[〃] (5)今日のバークシャーを描いた男(前)
[〃] (6)今日のバークシャーを描いた男(後)
[〃] (7)なぜコングロマリットなのか(前)
[〃] (8)なぜコングロマリットなのか(後)
[〃] (9)駆け込み寺のバークシャー
[〃] (10)バークシャーを分割しない理由
[〃] (11)空高く飛びすぎた者のさだめ
[〃] (12)今年も投資の助言です(前)
[〃] (13)今年も投資の助言です(後)
[〃] (14)今年の懺悔、テスコ(Tesco)
[2015年度] (1)「米国」が抱える金のガチョウ
[〃] (2)一生みじめでいたければ
[〃] (3)後継者に残す青写真
[〃] (4)株主総会をウェブで中継する理由
[〃] (5)資本家に同情する必要はない
[〃] (6)イノベーションによる代償
[〃] (7)重大なリスクについて
[〃] (8)ザ・デイ・アフター
[2016年度] (1)自社株買いについて
[〃] (2)自社株買いについて(続)
[〃] (3)100歳になっても生きているだろうか
[〃] (4)S&P500ファンドの威力
[〃] (5)手数料は眠らない
[〃] (6)アクティブ勢VSパッシブ勢
[〃] (7)あのサルのように運が良ければ
[〃] (8)金持ちはどう感じているのか
[〃] (9)金持ちが熟練者と出会うとき
[〃] (10)バークシャーの保有資金について
[〃] (11)永久に保有?
[〃] (12)譲渡益や受取配当金の所得税率


<バフェットからの手紙 - (付録)企業年金制度について>
2013年度の本文で紹介されていたエッセイで、ワシントン・ポスト社のキャサリン・グラハム宛てに書かれたものです。原文は、2013年度年次報告書の末尾に添付されています。

1. 年金における保証内容の不可逆的性質について
2. 「将来の支払いを今約束する」ことのソロバン勘定が、いかに誤解しやすいか
3. 保険数理上の基本的な諸原理に関する説明
4. 「地震的なリスク」
5. あらゆる年金制度に共通する資産運用上の問題
6. 企業年金制度運営の歴史(第1幕)目覚め
7. 企業年金制度運営の歴史(第2幕)躍進のとき
8. 企業年金制度運営の歴史(第2幕)躍進のとき(続き)
9. 光明は? 賢明なる企業は、年金基金の運用で優れた成績をあげられるか?
10. 年金基金における資産運用の実態
11. 年金基金を運営する上での主要な選択肢
12. 年金基金を運営する上での主要な選択肢(続き;好成績な運用者及び債券投資)
13. 年金基金を運営する上での主要な選択肢(続き;事業を買うように株式を買う)
14. 事業優先度の観点からみた年金基金の管理


<ネブラスカ大学記念講演>
1994年にウォーレン・バフェットが、母校ネブラスカ大学リンカーン校経営学部で行った講演及び質疑応答の全訳です。

1. ネブラスカ大学記念講演
2. あらゆる事態に備えるように
3. 良いニュースと悪いニュース
4. 他人をしのぐというものではない
5. 知性、情熱、人格のうち、もっとも大切なもの
6. 尊敬できる人のもとで働こう
7. 投資というプロセスにおける決定的な点
8. 大金持ちになるには
9. ただひとつお願いしたこと
10. 幸運、また幸運がつづく
11. 53年分の坂道
12. 累進消費税について
13. 1円使うのは1円なくすのと同じ
14. ビル・ゲイツのイースター・エッグ
15. 人間は昔と同じままで変わらない
16. 私が大統領に選ばれたら、やってほしいこと
17. 株を買う前にやるべきこと
18. 山のようなフードスタンプ
19. 社会の利益のために行動する政治家
20. バークシャーの組織運営について
21. バークシャーという名のロック・コンサート
22. コーラで献杯
23. 経営者教育について
24. 公立学校体制の重要性について
25. まちがえることについて
26. わたしの目標
27. 社会への貢献度とそれに対する報酬について
28. 宇宙船に乗って100年間の旅に出る
29. カミソリに関する豆知識
30. 会計監査および医療制度改革の話題
31. 履歴書や採用について
32. 中国人男性の習慣を変えたい

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